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[ESH] ESH on topic - Angels and instruments of G-d's love - Susan (2026/7/2) 
トピック:神の愛を運ぶ天使と、その道具としての私たち
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デイヴ、今週の司会と
サービスAAの奉仕活動
をありがとう。

本当に多くの仲間たちが私の命を救ってくれました。私たちは皆、お互いの命を救い合っているのだと思います。そして、そのことに自分では気づいていないことがほとんどです。でもマイク・Wだけは間違いなく、私をAAの会場へ導いてくれた人です。彼は私に、「ここにいれば、まだ見ぬ誰かと出会えるよ(Stay and you'll meet a stranger.)」と言ってくれました。私はその言葉に従って本当によかったと思っています。そして、そのおかげで本当の自分を見つけることができました。

もう一人は、ここの仲間の何人かは覚えていると思いますが、長年(何十年だったでしょうか?)
ESHExperience, Strength, and Hope - 経験と力と希望グループ
のメンバーだった「サンフランシスコのキャシー」です。彼女は、
ソブラエティ神様・ハイヤーパワーとつながり、お酒を飲まない生活
42年を迎えた後に亡くなりました。

ソブラエティ神様・ハイヤーパワーとつながり、お酒を飲まない生活
最初の30日間のことです。ある朝、目を覚ました私は(20日目だったか22日目だったかは覚えていませんが)、今日はもう乗り切れないと感じました。そのとき私は、キャシーのメールの署名に「サンフランシスコ」と書かれていたことを思い出しました。私はその夏、ちょうど(カリフォルニア州の)バークレーへ引っ越してきたばかりだったので、彼女に「飲まずに済むように、7歳の双子を連れて伺ってもいいですか」とメールを送りました。

私の記憶では(実際にはそれほどでもないとわかっているのですが)長い通勤電車に乗り、バスに乗り、さらに坂道を歩いて、ようやく彼女のアパートにたどり着き、そのまま倒れ込むように中へ入った気がしています。(7歳の子どもたちにとっては、本当に長い道のりでした。)以前キャシーは、「ジェリー・ビーン・ザ・クラウンというピエロとしてアルバイトをしていたことがあるのよ」と話してくれたことがありました。だから私は、子どもたちの元気がなくならないように、「これからジェリー・ビーン・ザ・クラウンに会いに行くのよ」と言い聞かせながら歩きました。そのおかげで、子どもたちはサンフランシスコの急な坂道を頑張って登り続けてくれました。キャシーはその日一日、私と双子の子どもたちを温かく見守ってくれました。そして夕方、夫が私たちを迎えに来るまで、ずっと一緒にいてくれたのです。

私は無事に最初の30日間を乗り越えることができました。そして……さあ、お祝いのラッパと太鼓を鳴らしてください!つい先日、私にとっていちばん語呂がいい記念日(バースデー)を迎えました。「29日に29年の
ソブラエティ神様・ハイヤーパワーとつながり、お酒を飲まない生活
」を迎えました。それもひとえに、AAの仲間たちという天使が私のためにいてくれたおかげです。

感謝、感謝、感謝でいっぱいです。
スーザン

Translator : yu



Thank you, Dave, for your lead and service.

So many people saved my life. We all save each others' lives, and usually don't see it. But I know Mike W from the south side of Chicago definitely got me into the rooms with his "Stay and you'll meet a stranger." I am so grateful to have followed his suggestion and discovered me.

Another person whom a few of you would remember was an ESH member for years (decades?) "Kathy from San Francisco." She died after her 42nd year of sobriety.

In my first thirty days, one morning I woke up (day 20? 22?) and knew I would not make it. I remembered Kathy's signature with San Francisco in it, and I had just moved to Berkeley for the summer. I emailed and asked if I could visit with my twin 7-yr-olds, so I wouldn't drink.

My memory (which I know can't be true) is that I fell into her apt., after a long trip on a commuter train, bus and walking uphill (long for 7-yr.olds). Kathy had told me that she used to have a part-time job as Jelly Bean the Clown, so I kept the kids's spirits up by saying we were going to meet Jelly Bean the Clown. That kept them trudging up her steep SF hill. Kathy babysat me and my twins all day, until my husband picked us up in the evening.

I made my first 30 days, and....... trumpets and drums please...... I just had my most poetic anniversary - 29 on the 29th - because all you angels showed up for me.

Grateful, grateful, grateful.
susan





This is an amateur translation, so take it with a grain of salt.
シロウトの翻訳なので、大目に見てね


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