みなさんこんにちは、アルコホーリクのデイヴです。ドミニク、司会とトピック、そしてこのグループへの奉仕をありがとう。そして、25年間続いている
ソブラエティ神様・ハイヤーパワーとつながり、お酒を飲まない生活
、本当におめでとうございます! それは特別な節目ですが、まだまだスタート地点とも言えますね :)
ミーティングに参加されている仲間のみなさん、ようこそ。そして今週バースデーを祝うすべての仲間に、AA(そして
HP(HP=ハイヤーパワー)神、または高次の力、自分を超えた大きな力。意志と生き方をゆだねる対象。
!)にもおめでとうを。この
プログラム12ステッププログラム、回復のため原理、AAの基本プログラム。
は効きますね!
ブルース・Wは、私を「はっきりと目が覚める瞬間」へ導いてくれた仲間でした。彼は私の
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
ではありませんでしたが、ブルースの
スポンシースポンサー(指導役)から見た弟子、後輩メンバー
(pigeons ※1) のひとりだったマイク・P(通称パックマン)が、私の最初の
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
になりました。その後の12年間で、私はポール・K、ジャック・H、オール・J、ブルース、クリフ、ボブ・B(
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
ではなかったけれど、特別に名前を挙げる価値のある仲間です!)、アル・T、ポール・C、ジョン・C、ウェイン・F、そしてマイク・Sに
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
をしてもらいました。
その後の25年間は、ヒュー・Mが私の
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
でした。私が37年の
ソブラエティ神様・ハイヤーパワーとつながり、お酒を飲まない生活
を迎えた頃、ヒューは木曜の午後に自ら命を絶ちました。そしてある日曜日の夜、ボブ・Cが私の
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
を引き受けてくれました。ジョン・Cが30年前にバージニア州マナサスで私をボブに紹介してくれていて、ボブはちょうどリッチモンド地域へ引っ越してきて、私の
ホームグループAAの中で自分が所属し、活動の拠点となるグループ
に入って落ち着いたところでした。
私がこうして彼らの名前を挙げたかったのは、彼らが良い時も苦しい時も、この
プログラム12ステッププログラム、回復のため原理、AAの基本プログラム。
を私と分かち合うという大変な役割を担ってくれたからです。そしてまた、長年の
ソブラエティ神様・ハイヤーパワーとつながり、お酒を飲まない生活
を続けていてもなお、私は電話で、そして対面で定期的につながり続け、私の行動や考え方、動機について、歯に衣を着せない真実を率直に言ってくれるようにお願いできる相手を必要としている、ということを伝えたかったのです。
そして
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
は、「そんなに自分を責めなくていい」ということも、私に言ってくれます。私には、頼ることのできる素晴らしい仲間の輪があります。回復のメッセージを運んでくれると信頼できる、男女の仲間たちもいます。こんなにもたくさんの仲間たちと、この道を共に歩めることを私は本当に幸運だと思っています。ヒューがよく言っていたように、「 "私 I " にはできないことでも、"私たち We" ならできる。」のですね。
周りで春が一斉に花開いている、バージニア州中部より、愛と平安をこめて。
デイヴ
デイヴィッド・W
Translator : yu
Hi, everyone, my name is Dave and I am an alcoholic. Thanks for your lead, topic, and service to our group, Dominic, and congratulations on 25 years of continuous sobriety! That’s a noteworthy milestone. It’s also a good start. ; )
Welcome to all and congrats to AA (and HP!) for all the milestones we celebrate this week. The program works!
Bruce W. was the man who guided me to my moment of clarity. He was never my sponsor but Mike P (aka Pac-Man) — who was one of Bruce’s pigeons, became my first sponsor. Over the next 12 years, I was sponsored by Paul K., Jack H., Ole J., Bruce, Cliff, Bob Brewin (not a sponsor, but deserving of an honorable mention!) Al T., Paul C., John C., Wayne F., and Mike S.
For the next 25 years Hugh xxxx was my sponsor. I was 37 years sober when Hugh took his life on a Thursday afternoon. On Sunday night, Bob Clark agreed to sponsor me. John C had introduced me to Bob in Manassas, VA 30 years before and Bob had just relocated to the Richmond area and settled on my home group as his own.
I wanted to name these men because they did the heavy lifting of sharing this program with me in good times and through tough times, and to show that even with longterm sobriety, I still rely on regular contact on the phone and eyeball to eyeball with a man I’ve given permission to tell me the unvarnished truth about my conduct, thinking, or motives.
I let him tell me not to be so hard on myself, too. I have a great circle of other men and women I can rely on, too, and trust to carry the message of recovery. I count myself so fortunate to share this path with so many. As Hugh so often said, We can do what I can’t.
Love and peace from central Virginia where Spring is bursting forth around us,
Dave
David W