仲間の皆さんこんにちは。アルコホーリクのデイヴです。ゲイリー、素晴らしいテーマとリードをありがとう。皆さん、ようこそ。そして今週節目(バースデー)を迎えられた方々に、お祝い申し上げます。AA(そして
ハイヤーパワー(HP=ハイヤーパワー)神、または高次の力、自分を超えた大きな力。意志と生き方をゆだねる対象。
!)に感謝です。この
プログラム12ステッププログラム、回復のため原理、AAの基本プログラム。
は確かに効きますね!
ソーバーになって9年ほど経った頃、テリーと私は、夏の間、私の娘と義理の息子を一緒に預かっていました(そしてその夏に私たちは結婚しました)。私たちは「子どもたちの世話をすることを最優先にしよう」と決めました。そしてなぜか、そのことは二人とも6週間ミーティングに行かない、ということを意味していました。もちろん、この計画をそれぞれの
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
に話したりはしませんでした(笑)。私は以前から、「ミーティングに来なくなった人は、ミーティングに来なくなった人に何が起きるのかを見せてくれるために、来なくなるのです」という言葉を聞いていました。ですから、私たちの動機は一見もっともらしく立派なものだったとはいえ、これはあまり賢い考えではないのではないかという思いが、どこかにありました。
あの夏は、坂を転げ落ちるような災難の連続でした!私はすっかりグラグラの状態になりました。子どもたちがカリフォルニアへ帰る飛行機に乗ったその瞬間、私はミーティングへ戻りました。後になって、テリーが「私たち、6週間もミーティングに行かなかったのよ」と分かち合いで話しているのを初めて聞いたとき、私は「いや、それは違うだろう」と思いました。しかし当時を振り返ってみると、彼女の言う通りだったのです。そして私は、自分が完全にイカれかけていたことにも気づきました!その影響は、当時の私の人生のあらゆる面に及んでいました。それ以来、私はAAから離れようとか(ましてやずっと離れ続けようとか)思ったことはありません。あんな精神的につらい状態は、二度と経験したくないのです。絶対に。だから私は週に5回ミーティングに出席し、週に2回
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
と話をし、
ホームグループAAの中で自分が所属し、活動の拠点となるグループ
にも通っています(そこでは
サービスAAの奉仕活動
の役割も担っています)。そして、私の
スポンシースポンサー(指導役)から見た弟子、後輩メンバー
(※pigeons, 鳩, AAのスラングで
スポンシースポンサー(指導役)から見た弟子、後輩メンバー
のこと) たちとも会っています。
これは自慢しているわけではありません。(経験を分かち合うことは)私にとっては、命取りになりかねない気の緩みを遠ざけるために必要なことだと思っているのです。そしてそれは、自分の回復よりも「子どもの世話」を優先したときに私が経験したような、心のざわつきや正気を失いかけた状態を遠ざけてくれます。
蒸し暑いヴァージニア州中部から、愛と平安を込めて。
デイヴ
デイヴィッド・W
Translator : yu
Hi, everyone. My name is Dave and I am an alcoholic. Thanks for a great topic and lead, Gary. Welcome to all and congrats to AA (and HP!) for any milestones we celebrate this week. The program works!
At about 9 years sober, Terri and I had my daughter and stepson with us for the summer (at which time we got married). We agreed that “taking care of the kids” took top priority and somehow that meant that neither one of us went to a meeting for 6 weeks. And, no, neither one of us mentioned this plan to our respective sponsors (Ha!). I had always heard that “people who stop going to meetings aren’t around to see what happens to people who stop going to meetings,” so I had a vague notion this wasn’t such a bright idea, despite our seemingly noble motive.
That summer was an accelerating disaster! It rattled me. I went back to meetings the minute the kids were on the plane heading back to California. The first time I heard Terri share that we didn’t got to any meetings for 6 weeks, I thought she was wrong. But I looked back at those times and realized she was right. I also realized I was just barely this side of bat-sh*t crazy! It had affected every area of my life. I have not been inclined to wander away (or deliberately stay away) since. I don’t want to be that uncomfortable again . . . Ever! So I attend five meetings a week, talk to my sponsor twice a week, attend my home group (where I have a service commitment) and meet with my pigeons.
I’m not bragging about this — it’s what I believe I need to ward off the kind of complacency that could kill me — and it staves off the discord and lunacy I experienced when I put “taking care of the kids” ahead of my recovery.
Love and peace from a hot and muggy central Virginia,
Dave
David W.