チャック、今週のテーマをありがとう。それは私の回復にとって、とても大切な部分です。
私は、責任声明 (※) にあるとおり、自分が与えられたこの贈り物を他の人たちへ手渡していく責任が自分にあると、本当に信じています。
時には(
スポンシースポンサー(指導役)から見た弟子、後輩メンバー
からの)電話に出たくないと思うこともありますが、それでも私は電話に出ます。そして仲間(
スポンシースポンサー(指導役)から見た弟子、後輩メンバー
)と話した後は、いつも気分がよくなり、自分を取り戻したような、落ち着いた気持ちになるのです。
私の
スポンシースポンサー(指導役)から見た弟子、後輩メンバー
たちが助けを得るだけではなく、私自身もまた助けられているのです。
そして、この
プログラム12ステッププログラム、回復のため原理、AAの基本プログラム。
にどう取り組むのか、またそれが自分にどのように作用してきたのかを分かち合うたびに、私はそのことを改めて思い出させてもらうのです。
※責任声明(Responsibility Statement):
1965年のAA国際コンベンションで採択された短い宣言です。
日本語版「ミーティング・ハンドブック」の表紙に「私の責任」として掲載されています。
「誰かが、どこかで助けを求めたら、
必ずそこにAA(アルコホーリクス・アノニマス)の
愛の手があるようにしたい。
それは私の責任だ」
I am responsible.
When anyone, anywhere, reaches out for help,
I want the hand of AA always to be there.
And for that: I am responsible.
Translator : yu
Thanks, Chuck, for the topic this week. A vital part of my recovery.
I do believe, like the Responsibility Statement says, that I am responsible for passing on to others the gift I've been given.
Sometimes I don't want to take a call, but I do.
And I always feel better and more centered after I talk with someone.
Not only do my sponsees get help, but I do too.
And every time I share how to work this program, and how it works for me, I'm reminded once again.