[Home]に戻る *更新情報は Twitter(X) でお知らせします > @NishiogiAtari

[ESH] Weekly Topic - Laurie (2026/4/1) 
今週のトピック
28


皆さんこんにちは。アルコホーリクのローリーです。ドミニク、司会とリストキーパー(副)としてのグループへの奉仕をありがとう!本当に感謝しています。そして、24年と363日、おめでとうございます……というより、2日早いバースデーおめでとう、ですね!

私の経験では、
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
シップのやり方は人やグループ、そして地域によってさまざまです。私たちは皆、自分が
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
にやってもらったやり方で「どうやって
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
をするか」を知っています。時には間違いのように見えることもありますが、AAの他の多くのことと同じく、結局はどれもうまく機能しているように思えます。

私の場合、回復の初期に『
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
シップQ&A』という小冊子を紹介されました。(※1)これは、最初の
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
がその役割についての指針として用いていたものであり、今では私自身も他の仲間と取り組む際の指針として使っています。

私の最初の
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
は、私を
12ステップ12ステッププログラム、回復のため原理、AAの基本プログラム。
へと導き、
ソブラエティ神様・ハイヤーパワーとつながり、お酒を飲まない生活
のしっかりとした土台を築いてくれました。そして、この生き方の指針を実際にどのように実践するのか、その素晴らしい手本を示してくれました。

その5年後、私は別の州へ引っ越し、次の長期的な
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
に出会いました。彼女もまたステップを通して私を導き、これまでの自分の歩みや体験について正直に話す機会を与えてくれました。問題の深刻さを認めずに済ませてしまうのは私の性格上の欠点の一つですが、彼女は第5ステップの際に安心して話せる場を作ってくれ、それは私にとって非常に大きな助けとなりました。そして驚いたことに、彼女と一緒に取り組み始めてから、彼女が結婚カウンセラーであることを知りました。私は長期にわたる虐待的な結婚生活を終えて再婚したばかりで、健全な結婚とはどのようなものかをまだ学んでいる最中でした。これは
ハイヤー・パワー(HP=ハイヤーパワー)神、または高次の力、自分を超えた大きな力。意志と生き方をゆだねる対象。
の働きだと感じています。私たちは今でもつながっており、最近では彼女の50年の
ソブラエティ神様・ハイヤーパワーとつながり、お酒を飲まない生活
記念日を祝うことができました。

その後また引っ越しをして、スージーと出会いました。一緒に夕食に出かけていたとき、
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
がいるかと彼女に聞かれたので、「いいえ、いませんよ。私の
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
をやってみますか?」と答えました。「私は手のかからないタイプだから」と言うと、彼女は笑いながらその役を引き受けてくれました。その後の14年間、そのエピソードについて何度も一緒に笑いました……。彼女はかけがえのない存在であり、AAの生き方を実践する素晴らしい手本でした。しかし、あまりにも早くがんで亡くなってしまいました。

5年前、引退後の住まいとなったジョージアに移り住んだとき、私は一人の女性と出会い、一時的な
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
として彼女と一緒にステップに取り組みました。長期的な関係ではありませんでしたが、当時の私にとっては必要なものでした。その後、共同
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
(※2)という形も試してみましたが、うまくいきませんでした。

私は自分の人生や回復において、そのような役割の人がいることが大切だと信じています。私には16年来の付き合いになる、頼りにしている仲間/
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
がいます。そして、この先
ハイヤー・パワー(HP=ハイヤーパワー)神、または高次の力、自分を超えた大きな力。意志と生き方をゆだねる対象。
が私の人生にもたらすものを、どんなことであっても受け入れる心境でいます。

ローリー・T
Sober Date 1995年8月4日

※1 - 『
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
シップQ&A』:日本語翻訳版を JSO で購入できます。
https://aajapan.org/

※2 - 共同
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
:2人で互いに
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
をし合う形の
スポンサーAAプログラムなどを指導してくれる先輩役のメンバー
シップ。

Translator : yu



Hello all, Laurie here, and I am an alcoholic. Thanks, Dominic, for your service to the group, both chairing and stepping in as our List Keeper! Much appreciated. And congrats on 24 years and 363 days .... or early happy birthday on the 2nd!

My experience has been that sponsorship varies among people, groups, and geographical locations. We all know "how to" sponsor the way we were sponsored. Sometimes that looks different but as is true with many things in AA, it all seems to work!

For me, I was introduced to the pamphlet, "Questions and Answers on Sponsorship" early in my recovery and It was the guide my first sponsor used for what the role involved. It is also what I use for guidance when working with others.

My first sponsor guided me through the 12 steps, laid a solid foundation for sobriety, and provided me with a great example of this design for living in action.

Five years later, I moved to another state and met my next long-term sponsor. She also guided me through the steps and gave me the chance to honestly talk about where I had come and what I had been through. Minimizing is one of my character defects and she created a safe space during my fifth step which helped me immensely. Much to my surprise, after starting to work with her, I learned she was a marriage counselor. I had just remarried after a long, abusive marriage and was still learning what a healthy marriage looked like. My HP at work. We are still connected and recently, I got to congratulate her recently on her 50th sobriety birthday.

Following another move, I met Suzi who asked me while we were out to dinner if I had a sponsor. I said, "No, do you want the job?" She took the job, laughing when I told her I was "low maintenance". Over the next 14 years, we laughed quite a bit at that... She was a treasure and a wonderful example of AA in action. Cancer took her way too early.

Five years ago, when we arrived in Georgia which has become our retirement home, I found a woman and went through the steps with her as a temporary sponsor. Not a long-term situation but what I needed at the time. Later I tried a co-sponsorship arrangement. It didn't work out.

Because I believe it is important to have someone in that role in my life and my recovery, I have a go-to person/sponsor who I've known for 16 years. And I remain open to whatever my HP brings into my life next.

Laurie T.
DOS 8/4/95





This is an amateur translation, so take it with a grain of salt.
シロウトの翻訳なので、大目に見てね


AA Nishiogi Group (Tokyo, Japan), 2023 
Powered by AWS/Linux, Java Spring/JPA, MySQL, Chat GPT/Open AI